メニューを閉じる
補助金を使うリフォームの現地調査・訪問見積りはこちら
【目次】
①#住宅省エネ2026キャンペーン(経済産業省・環境省・国土交通省)
②#先進的窓リノベ事業 (経済産業省・環境省主催)
③#みらいエコ住宅事業 (国土交通省主催)
④#給湯省エネ事業 (経済産業省主催)
⑤#既存住宅の断熱リフォーム支援事業 (北海道環境財団主催:環境省)
⑥#しずおか木の家推進事業 (静岡県主催)
⑦#補助金リフォームの無料相談窓口 オンライン相談も対応
【よくある質問】
補助金を使ったリフォームをご検討され始めた方からは、よく以下のようなご質問をされます。
Q、結局、どの補助金を使うのが一番得なの?
A、現在、「窓」のリフォームをご希望の方は、②先進的窓リノベ事業が断然お勧めです。先進的窓リノベは③みらいエコ住宅事業④給湯省エネ事業と組み合わせて利用でき、窓以外に水廻り設備の交換工事や、高効率給湯器の設置にも助成金が出ます。また、2026年は給湯省エネ事業で、エコキュートの設置に最大17万円の補助金が出るので大変お得です!!
Q、補助金を併用することは出来ないの?
A、「先進的窓リノベ」「みらいエコ住宅」「給湯省エネ」の補助金は併用が可能です。ほかの補助金事業でも、契約書を別にして工事時期をずらし、全く別の工事として行う場合は1つの家でも様々な補助金事業の併用が可能になる場合が多いです。
Q、どんな工事で使えるの?
A、補助金には住宅の省エネ対応や子育て支援、ワークスペース新設など必須の工事がありますが、条件さえ満たせば、水回り設備機器交換工事などにも利用できます。
Q、「補助金が最後の年!」というのはどういうこと?
A、住宅省エネキャンペーンは2023年度にスタートし、元々は3年間の計画で2025年度で一旦終了するはずでしたが、2026年度は高市政権の成長戦略の一環に組み込まれる形になり継続になりました。しかし、2027年度に関しては、予算編成が大幅に見直される可能性が高く、2023年度から2026年度まで続いた住宅省エネキャンペーンが、今後どういう形で続いていくのかはかなり見通しずらい状況です。住宅の省エネリフォームに関する補助金は何らかの形で続いていくと思われますが、どのようになるのかは誰も分からないということになります。
補助金をご検討のお客様はこのように様々な疑問をお持ちになると思います。
テンイチにお問合せ頂ければお客様の疑問にお答えし、
各々に最適な補助金をお勧めして、お得にリフォームをするお手伝いをさせていただきます!!
ご相談に伴う現地調査、お見積書作成は【無料】です。
※※補助金事業は国や県の予算が無くなり次第終了となります。また、申請すれば必ず得られる訳ではなく、すべての条件とタイミングが合致した時に得られます。ご希望の際には早めのご相談・お申し込みをお勧め致します。
①「住宅省エネ2026キャンペーン」






補助金を使ったリフォームの見積りはこちら
https://jutaku-shoene2026.mlit.go.jp/(住宅省エネ2026キャンペーン サイト)
②「先進的窓リノベ事業」
〇高断熱窓(熱貫流率1.9以下)へのリフォーム工事に対し、対象工事費用の50%以下、1戸当たり最大で100万円まで補助!!
〇「みらいエコ住宅2026」「給湯省エネ」と連動しており、一緒に交付申請が可能。
〇窓リフォームのみで国の予算1125億円!この機会にやらなきゃ損!
https://window-renovation2026.env.go.jp/(先進的窓リノベ事業 情報サイト)
<対象となる工事>
■時期
・工事着手の期間・・・2025年11月28日~遅くとも2026年12月31日まで(予算上限に達した場合は当該時点まで)
■対象となる工事
・戸建やマンションで窓の断熱性能を高めるリフォーム工事。①内窓を取付けて2重窓にする工事、②既存の窓枠を利用する窓交換工事(カバー工法)、③窓枠ごと新しい窓へ交換する工事(外窓交換)。
■補助金額
・対象工事金額の50%以下、一戸当たり上限100万円を補助
※交付申請は登録事業者のみが実施できます。テンイチは登録事業者です。
③みらいエコ住宅2026事業
.png)
【国土交通省】https://mirai-eco2026.mlit.go.jp/(みらいエコ住宅2026事業)
<対象となる工事>
■時期
・工事着手の期間・・・2025年11月28日~遅くとも2026年12月31日まで(予算上限に達した場合は当該時点まで)
・国の予算が無くなり次第終了です
■内容
・住宅の省エネ化、バリアフリー、家事負担軽減に資するリフォーム工事(キッチン、浴室、洗面所、トイレの住宅設備機器交換、エアコンの交換、エコキュートの設置、床・壁・天井の断熱改修、窓の改修)
■補助金額
・対象工事費用のうち、1戸当たり最大100万円まで。
※交付申請は登録事業者しかできませんので、ご注意ください。テンイチは登録事業者です。
ご相談はこちらから
④給湯省エネ事業(経産省主催)
https://kyutou-shoene2026.meti.go.jp/(給湯省エネ事業)
電気温水器を撤去して、高機能なエコキュートに取り換える場合、最大17万円が補助されます!!
エコキュートの設置に対する補助額は、7万円~17万円と大変お得な内容になっています。
⑤既存住宅の断熱リフォーム支援事業 (環境省主催)
https://www.heco-hojo.jp/danref/index.html(公式サイト)
・補助金を受けるための必須条件は、居間の窓を全部改修することです!
・窓や玄関ドアの改修に加え、エアコン交換やエコキュートの設置工事にも補助金が適用されます。
・補助金の上限は120万円!補助対象経費の3分の1以内
<公募スケジュール>
公募(令和6年9月) 令和6年12月13日 【公募(令和6年9月)の受付は終了しました】
なお、次の公募は令和7年1月下旬を予定しています。
⑥しずおか木の家推進事業 (静岡県主催)
品質の確かなしずおか優良木材等を使った木造住宅を取得する方および住宅をリフォームする方に助成します。
〇リフォームは上限18万円(基本上限14万円に、4万円の加算条件有り)を還付!
https://www.s-kenmori.net/kinoie/(公式サイト)
次の条件をすべて満たす場合に、応募できます。
<森林認証材加算の例>
①しずおか優良木材等30m2のうち、森林認証材を10m2使用
した場合
認証材加算
30m2×3,500円/m2 + 10m2×1,000円/m2
= 105,000円+ 10,000円
= 115,000円
②しずおか優良木材等50m2のうち、森林認証材を50m2使用
した場合
認証材加算
50m2×3,500円/m2 + 50m2×1,000円/m2
= 140,000円(上限) + 40,000円(上限)
= 180,000円
<補助金リフォーム 無料相談会>
※テンイチでは、『補助金リフォーム 無料相談会』を随時受け付けています。
本当に自宅のリフォームで補助金が使えるのか??
どれくらいの補助金がもらえて、実質負担金額はどれくらいになりそうなのか?
お伝えいたしますので、お気軽にお申し込みください。
・実施場所:テンイチ本社ビル1階サロン(浜松市中央区薬師町498)
※ZOOMでオンライン相談にも対応します!(静岡県内でリフォームをご予定のお客様のみ)
・実施日時:平日と第2・第4土曜日(10時~12時、13時~17時)、日曜・祝日は休み
・内容:窓や水回りのリフォーム工事で利用できる補助金に関する相談。
https://10-1.co.jp/news/hojyokinsoudan.html

補助金リフォーム無料相談の予約はこちら
こちらに記載のない、国の機関や自治体が主催する各種の公的補助金事業に関しても、可能なものであれば申請をお手伝いをいたしますので、お気軽にご相談ください。
ただし、公的な補助金について、審査をするのは国や自治体であるため、必ずしも当社がお客様の補助金受領を保証するものではございません。該当事務局の審査が通った場合には補助金が受けられます。